徒然日記

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2018/5/27

ヲタクに恋は難しいの第7話を視聴

樺倉先輩は未だに成海に(実は中身もかわいいんじゃないかという)未練を持っているんだな(笑)。中身はアサシンでっせ〜。

MMOで協力プレイ中に喧嘩してPK始めるのは迷惑だからやめろw

成海と花ちゃんが自分の彼氏をネタにBLの話をするのは恐ろしかった。BL自体は誰がやっていても(賛同はしないが)構わないが、自分をネタにされたらと思うと…ブルッ。 ラストで尚哉が、成海と花ちゃんが自分の彼氏自慢をしていると勘違いしていたのに対し、宏嵩が察していたのには笑った。


こみっくがーるずの第8話を視聴。

4コママンガでキャラの描き分けができてないって、かなり致命的なような…。薫子はやっぱり基本的な技術を勉強するべきだと思う。

漫画家と学業を両立させるのは大変だと思っていたが、ちゃんと両立させているのは琉姫だけだった。薫子は勉強くらいできると思っていたし、実際に漫画家を始める前はそこそこ成績が良かったようだが、両立できるほどではなかったか。 漫画家として全く忙しくもないのに成績が落ちているのはどうかと思うが…。

寮母、担当、先生は学生時代に漫研仲間だったか。担当は薫子に光るものを感じているようだが、あくまで今のレベルではダメダメということで、正直にボツしか出せないのが辛い様子。 それでも、打ちのめされて漫画家をやめてしまうことを懸念したり、悩みながらも頑張っていることを知って応援したりと、いい担当さんだ。 ただ、寮母さんの言っていた春には寮がなくなるというのが懸案事項だな。

エンディングは上記3人が背景になったパターンに。


グランクレスト戦記の第20話を視聴。

三勢力が激突…かと思いきや、最初は同盟v.s.条約。前回シルーカは、三勢力が拮抗しているから話し合いの場を設けようとか言っていたが、戦いの様子を見る限り、条約は同盟に対して明らかに劣っている。 あくまでも他のに勢力にとって無視はできないが、一対一では相手にならないというレベルだな。

条約の戦い方は、アレクシス率いる連合が到着するまで同盟の攻撃を凌ぎきるという、なんとも消極的な戦法。勢力として劣っているのだから仕方がないが。

三勢力が揃い、そこで会合を開くのはいいが、いきなりアレクシスとマリーネの結婚話とは…。いや、確かに元々婚姻関係にあったのは周知のことだろうけど、それが破綻して敵対していたというのも明らかなんだし、そんなあっさりで周囲は納得するのかね。 それとも、互いに愛し合っているがやむを得ず敵対しているという状況は、両陣営にとってはっきりしていたのだろうか。そんな状況で戦争なんてできないと思うのだが。

ともあれ、連合と同盟のいざこざは解決に向かったということで、今後は秩序を望まない魔法師協会との対決か。今期残りの話数でどこまでやるんだろうね。


ヒナまつりの第8話を視聴。

超能力大好きの勘違い少女がなかなか面倒くさい(笑)。部屋の中にムーを始めとしたそれっぽい本が大量にあり、かなりガチの様子。勘違いの直接的な原因はヒナにあるけど、あれは仕方ないかな(笑)。

異世界からやってきたヒナの監視者だったが、チェック項目が小学生の通信簿レベル!そして内容が現代日本で普通に理解できる内容ばかりであり、異世界と言っても生活風景はあまり変わらないのかも知れない(だったらなんでヒナ達が道具扱いで戦わされているのかという疑問はあるが)。

ヒナが異世界に帰らずに済んだのは何よりだが、あんな送り出し方をしておいて、ヒナが戻ってきたときに祝杯ムードだった新田がヒドいw

エンディングは普段の映像からヒナが抜けたバージョンになっていたが、よくよく見ると詩子もいない。確認してみると、第7話の時点で既にいなかったが、第7話はともかく、なぜ今回もいなかったのか。既にバーテンダーとしての立場を放棄したのか…。


かくりよの宿飯の第8話を視聴。

お帳場長は意外とかわいいもの好きだった様子。そのお帳場長を無自覚に脅す葵、爺さんに似てきてませんかね?

老けて見えると勘違いした大旦那の焦りようがちょっと面白かった。実際、人間に比べればはるかに長生きしているんだろうけど、寿命からするとどの程度なのかね。

葵を攫ったのは何者やら。記念日に葵が料理を作ることを知った上での犯行のようだし、実行犯か情報提供者が身近にいそう。理由は天神屋もしくは大旦那への嫌がらせかな。

ところで、葵のことを昔助けたのは大旦那なのか若旦那なのか。雷が鳴ったときの励まし方は大旦那と一緒だし、大旦那はいくら恩人の孫娘だからと言って顔も知らないものと婚約を結ぼうとするとも思えないから、以前に葵と会っているはず。 若旦那は葵がカレー好きだと思っていたという点と、葵のことを助けた妖怪が若旦那の出身地のお面を被っていたというのがポイント。さてはて。

エンディングはこちらも特殊バージョンで、まさかのお帳場長が歌うことに。そしてその歌の内容がかわいすぎるだろ(笑)。

2018/5/23

ゴールデンカムイの第7話を視聴。

アシリパさん、オソマ大好きだな(笑)。

獣同士の戦いはなかなか壮絶な最後だった。こういうシーンは本作の魅力でもあるな。

狼はつがいだっただけでなく、子供までいたか。まぁ他にも何家族かいないと、どのみち種としては滅びるだろうが。子供狼かわいいです。

おでこが四角いおっさんは戦車か何かかね。この前のグランクレスト戦記のノルドの大将を思い出したわ。


Caligulaの第7話を視聴。

謎の日常回。普通に学生として生活しているあたり、前回言っていた偽装工作なんだろうが、一体何がしたいのやら。

世界はμ(ミュー)が寝てしまったため、壊れたものがなかなか直らないと。この世界は中にいる人にとって都合が良いものではあるが、自動的にそうなるのではなく、μ(ミュー)が自分の手でやっているということか。

律は白昼夢でμ(ミュー)と会話し、その中で過去も明らかに。悲観主義者だったようで、現実に意味を見いだせなくなってこの世界に来たのかな。μ(ミュー)とのつながりはまだわからないけど。

第1話から登場している、律と一緒にいる女の子は何なんだろう。世界の真実に気付いていないようだが、μ(ミュー)の歌を聞いても暴走しないし、未だに律と接触しているし。


ルパン三世 PART5の第7話を視聴。

ここからPART 2開始。ここからまた何話かがひとつの話になるようだ。前回の話、要らなくない?

ルパンが昔世話になった人物からの盗みの依頼という、トワイライトジェミニの秘密を思い出させる設定。盗むのは簡単だったが、そこに隠された秘密がある様子。 最初に見つかった秘密は割とどうでもいい感じだったけど、依頼人そのものに何かありそう。

2018/5/22

グランクレスト戦記の第19話を視聴。

ドーソン候の小物っぷり(笑)。

頼りないお坊ちゃんだと思っていたアレクシスが、意外と戦争の才も持っていた。もっとも、ノルドと戦ったときは戦争の雰囲気に飲まれてビビっていた感はあったが。

ノルドの大将が持つ聖印は味方をバーサーカーにするものだったようで、最後は自身もバーサーカーに。それはいいのだが、あれだけ攻撃を食らいながら動くって、弁慶も真っ青な様相。

ところで、いつもそれほどいいというわけではないけど、今回は戦闘シーンの描写が雑だった。 敵の馬がすぐ近くをグルグル回っているのに全く手を出さないし、剣を振るっただけでポンポンと首が飛ぶし、誰も攻撃を受けていないのに悲鳴が聞こえるし。 キャラクター数が多くて大変なのはわかるけど、もうちょっとなんとかならなかったのか。


ヒナまつりの第7話を視聴。

アンズ、ほんまええ子や…。真面目だし、常識あるし、守ってあげたいオーラ出てるし。やる気も能力もあるから、早くも来来軒の看板娘になってるけど、学校に行かないことに対しては誰か疑問に思わないんだろうか。

ヒナの生徒会役員立候補はなかなかにヒドかった。誰か、代わりに立候補して!!ヤクザの親父が顧問弁護士を使ってヒナのスピーチ文を作らせるのもヒドいが、そもそも新田はそんなことを組の事務所で相談してるんじゃねえよ(笑)。 そして結局当選しても一度も役員として働くことがなく、代わりに犠牲になったのが瞳ちゃん。またかよ!

詩子がヒナのお母さんになるかもエピソードは、なかなかに心にキた。バツイチこぶ付きは嫌って…新田が哀れすぎる…。


かくりよの宿飯の第7話を視聴。

儲からなければとっとと食事処を畳めというお帳場長だったが、儲かったら掌を返したようにニコニコ顔。ここの連中、そんなやつばっか〜。

その食事処の客は、えらい作家先生に記事を書いてもらったことと金髪の座敷童のおかげで、今までのが嘘のような大繁盛。マスコミ+神通力の威力すげえな。

葵と大旦那様はとっととくっつけばいいのに。流されるままに動くのが嫌だというのはわかるけど、まんざらでもないじゃん。 まぁ、借金を返して無理矢理な結婚という形が解消されれば、落ち着くところに落ち着くのかな(幼少期にカレーをくれたお面のことは気になるが)。

2018/5/21

ヲタクに恋は難しいの第6話を視聴

樺倉先輩、マジイケメン。去年のクリスマスに悪いことをしたからと、今年は半年も前に店を予約し、当日は絶対残らなくていいように事前に仕事を頑張る…と。 やっていることも格好いいけど、それを黙ってやるっていうのがいいね。

もう一方のカップルである成海と宏嵩は、ゲームデート。うん、こっちはもうちょっと頑張ろうよ。

直哉はいい子すぎるというか、穢れが全くない!クリスマスに一人寂しくバイトをしていて、幸せそうな人たちを見ていると幸せになるって…。あなた、聖人君子か。


こみっくがーるずの第7話を視聴。

小夢が連載枠を勝ち取ったのに対し、薫子は未だ…。ただ、今回の話を見ていると、薫子の努力不足もあるんじゃないかなと思う。面白い話はすぐに描けるようにはならないだろうけど、上手な絵はある程度練習したら描けるようになるはずだし、そのあたりを今までしていなかったのかなと。 まぁ、今回怖浦先輩に教えてもらって、少しはマシになったようだが。

秋葉原でマンガやフィギュアを買い漁っていた薫子だが、収入はどうなっているのだろう。当然、漫画家としての収入はゼロのはずだし、寮に入りながら趣味に金もかけられるほど、小遣いが潤沢なのだろうか。

お巡りさんに補導されそうになったシーンは笑った。いや、マジでどう見ても小学生(低学年)だしな〜。

2018/5/20

響け!ユーフォニアム 北宇治高校吹奏楽部、波乱の第二楽章(前編) (宝島社文庫 Love & Entertainment) [ 武田綾乃 ]

響け!ユーフォニアム 北宇治高校吹奏楽部、波乱の第二楽章(後編) (宝島社文庫 Love & Entertainment) [ 武田綾乃 ]

劇場版響け!ユーフォニアム、「リズと青い鳥」を観てきた。公開から1ヶ月経っているが。

原作となっているのは波乱の第二楽章(前・後)だが、構成はかなり大きく変えられている。タイトルに波乱とあるように、原作では複数の問題が持ち上がっているが、アニメではみぞれと希美の2人に関する問題だけに視点を当てられている。 そして、原作では主人公である久美子が関わることで解決に向かっていく要素が多分にあったが、アニメでは完全に渦中の2人が主人公となっており、問題解決に関わるのも同学年の友人である優子と夏紀に役割が移っている。 あと、テレビシリーズや前2作の劇場版と違い、コンクールシーンはなく、そもそも演奏シーンがかなり少ない。完全に人間関係だけを描いている形だ(これは原作自体がそうだったが)。

作画はかなりテレビシリーズと異なるデザイン。テレビシリーズをベースに考えるとかなり違和感があるが、慣れてしまえばこれはこれでいいか。色使いや背景なんかは全体的にぼかし気味で、絵本っぽさを表現しているのかな。 絵本パートでの青い鳥はかわいかった。

曲は演奏メインじゃないストーリーだったものの、やはりみぞれの本気演奏のシーンは良かった。明らかに他と一線を画す実力というのが表現されており、その後の希美の涙や「支える」発現にはなんとも言えないモヤモヤが…。

感想としては、概ね満足のいくものだったというところ。特定のエピソードを抜き出すことでうまくまとまっているし、選ばれたエピソードもひとつの作品として成立させるには一番適したもの。 アニメのタイトルにもなっている「リズと青い鳥」をうまくストーリーに絡めた演出で、本編を進めながら絵本の内容も少しずつ進めていくことで、対比がはっきりしていた。

なお、ストーリーはテレビシリーズの続きの時系列であり、1年前のエピソードが詳細に語られるわけでもないので、テレビシリーズや原作を知らない人には厳しいかとも思っていたが、これは単品で観てもそれなりに楽しめる作品だったと思う。 無論、知っていれば「ああ、これはあのときの話のことか」というのがわかるが、わからなくてもそれほど困りはしないだろう。


録画アニメも観ているが、感想はまた後日。

2018/5/17

忙しくてアニメが消化できなかった。


ゴールデンカムイの第6話を視聴。

こいつら、食ってばかりだな。これ、グルメ漫画だったっけ?(笑)そしてこんな動画まで作られてるし。↓
何かがおいしいゴールデンカムイ 5話ぐらいまで要約するとこうなる(ニコニコ動画)

他にも、全体としてはシリアスなストーリーなのに、アシリパさんを中心とした顔芸がシリアス感をぶち壊す!アシリパさん、キャラ崩壊してますよ(^^ゞ

今回はマタギ兵士+熊猟師との絡み。熊猟師は入れ墨持ちとのことで、金塊の手がかりを求めてバトル勃発! ラストはかなりエグい殺し合いだったが、さて、どうなるやら。

そして今回もウンコネタは絶好調だった(笑)。


Caligulaの第6話を視聴。

敵さんにトラウマを刺激されたことがきっかけになり、主人公サイドが一気に能力に目覚める。 もうちょっと、1〜2人ずつでも良かった気がするのだが、あまり引っ張っても話が進まないか。

主人公の律は1人だけ能力が開花せず、最悪闇落ちするのかもとか思っていたが、なんとアリアのサポートなしで能力に目覚めたり。 ただ、その根源たるトラウマか何かがなんなのかは、本人にもわかっていない様子。μ(ミュー)が暴走するのを見て目覚めた感じだし、μ(ミュー)の方も律のことを知っていたようだし、この世界に閉じ込められる前に、現実世界で関わりでもあったのかね。

今後については、部活を装って活動するとか言っていたけど、何に対する偽装なんだろう。μ(ミュー)にも楽士にも顔は見られていると思うのだが…。


ルパン三世 PART5の第6話を視聴。

前回までのストーリー仕立てから一転、単発のギャグ回。それはいいのだが、いかにも昭和なノリで、イマイチ面白いと思えない。 昔のルパンシリーズにもこういうタイプのエピソードはあったけど、今回の話は脚本自体が面白くないんだよな。

それと気になるのが、前回までのエピソードとの関連。いくら単発の話だからって、前の話まででルパンと不二子の微妙な関係性が描かれていたのに、いきなり友達感覚で一緒にいるのってどうなの。 それに、ヨーロッパにいたはずなのに、いきなり日本に来ているし。スマホやドローンがガンガン出てくる現代チックな世界観から、思いっきり昭和な雰囲気になっているというのも解せない。 1話ごとの脚本が変わるのは仕方ないにしても、シリーズ全体での整合は取れよ。

2018/5/13

グランクレスト戦記の第18話を視聴。

テオが条約の盟主に選ばれるまでは順当だったが、3勢力の力を拮抗させるために頑張りが足りない連合の有力者が撃たれるという事態に。 それでもっと頑張るよう、愛するマリーネのことを引き合いに出して、連合盟主のアレクシスを焚き付けると。 まぁ、ちょっとくらい頑張ってもらわないと、物語的に重要ポジションにいるはずの彼が目立たないしね〜。

一方で、突然聖印教団のプリシラが重要人物扱いに。確かに、聖印を集めているみたいな話を初期にしていたが、以降は全くそういう話が出ていなかったし、そもそもキャラとして空気だったのに…。 そんな教団の重要人物が、いつ戦いに巻き込まれて死ぬかもわからないところにいていいのかよ。

2018/5/12

ヲタクに恋は難しいの第5話を視聴

直哉いい子だな〜。あんなできたやついないわ〜。あのメンツの中で、パンピーオブパンピーというのも面白い。

樺倉先輩はマジでお父さん属性。成海が宏嵩と結婚するなんてことになったら号泣しそうだ(笑)。


こみっくがーるずの第6話を視聴。

怖浦先輩、怖え〜。ってか、自分の容姿や言動がそういうのだとわかった上で、わざと相手を脅かして楽しんでいるようだし、タチが悪いな〜。

先生はオタクでしたか。漫画だけならオタクというほどではないだろうが、割とガチなレイヤーっぽいしな。

翼はファンに正体を隠しているせいで、サイン会などでファンから生の声を聞けないというのは歯がゆいかもね。 その点で、先生にバレてしまったとは言え、ファンの声を聞けたというのは良かったのかな。


ヒナまつりの第6話を視聴。

アンズのホームレス生活が終了。アンズとしては良くしてもらった人たちと別れることは辛かっただろうけど、互いに心の中にいると食堂の主人に諭されるシーンが良かったな。いい言葉だ…。

新田とヒナは新田の実家に挨拶…で、ヒナを自分の娘として紹介!?

最初になんとか誤魔化そうとしていたときのヒナがカタコトロボットなのには笑った。そして凄まじいまでの応用力のなさ!超能力はヒナの方が強いのだろうけど、社会性はアンズがはるかに上だな〜。


かくりよの宿飯の第6話を視聴。

順調に開店できたと思ったら、嫌がらせを受けたり暗殺されかけたり、そして肝心な店は客が来なかったり。葵の作るものは妖怪好みらしいし、一度広まれば客は付くんだろうけどね。

お帳場に呼ばれたのはなんなのやら。採算が取れないから店をやめろとか?

ところで、今回は特にコマ数不足が酷かった。キャラの顔もおかしいところがあったし。

2018/5/8

ゴールデンカムイの第5話を視聴。

まだウンコネタ引っ張るんかい!そしてそれに伴うアシリパさんの顔芸!(笑)。

殺した相手の内臓を奪って自分の内臓が飛び出ているように見せかけるとは恐れ入った。なかなかエグいですね。その場で脱糞王白石と一緒に逃げられないのかとも思ったけど、怪我しているふりして(いや、実際大けがなんだけど)病院に運んでもらう方が時間は稼げるか。バレたら相手の目の前でピンチだったけど。

土方歳三は強えな〜。刀だけでなく、銃も達者ですか。あと100年は生きるとか言っていたけど、マジでくたばるところが想像できんな。


Caligulaの第5話を視聴。

前回少しわかったと思ったら、またよくわからなくなってきた。

おばさんと従者は一体何がしたかったのか。気付きかけているやつを再洗脳するのはいいとして、だったら最後にやっていたゲームには何の意味があったのか。

エンディングで登場していた女の子4人はこれで揃う。その琴乃、メインキャラの中で最後に気付いたのに能力に目覚めるのは2番手とは。 能力に目覚めるきっかけは、現実に戻りたいという強い想いかね。逆に言えば、他の連中はそこまでのものがまだないのか(律なんて今回揺らいでいたし)。


ルパン三世 PART5の第5話を視聴。

なるほど、そういうカラクリだったか。ドローンと言い賞金ゲットと言い、うまくできてる。まぁ、その他大勢の殺し屋なんかにやられない自信があるからこそだけど。

全てが解決した後、アミは平和な世界に踏み込むことになったが、ドキドキするとのこと。前向きでいいね。

不二子は一応味方だったようだが、あくまで仕事の依頼上の話であり、以前のような「仲間」というのとは違う雰囲気。今後もこういう感じなのだろうか。

今回の話で一区切り付き、次回からは新章とのこと。今までのテレビシリーズには珍しく、5話でひとつの話を構成するというもので、テレビスペシャルを分割して放送したという雰囲気。 時間的にもそんなものだろう。次回は単発の話っぽいが、また複数話構成でやる話がありそうだ。

2018/5/5

グランクレスト戦記の第17話を視聴。

ミルザー討伐。

ヴィラールの聖印を取り返した形だが、相変わらず「聖印」なんて名前でありながら、実態はおどろおどろしい代物。 このままテオが持っていていいのかね?その場合、実力的にも手柄的にも条約の盟主ということになりそうだが。

時代は絶対的な領主が君臨するのではなく領民が領主を選ぶ流れになっていくということで、ミルザーは古い時代の代表格。 また、条約の中にもそうした新しい時代を危惧する君主がいるが、彼らもそれを否定しつつ、そういう流れにあることは認めている様子。 古い時代のトップである同盟・連合のトップは今後どうなるのやら。

ミルザーに付いていた魔法師は、本来マリーネのところから派遣されていただけのはずだが、なぜあそこまでミルザーに忠誠を誓うのか。 自らの命をかけてミルザーを諫めたり、挙げ句の果てには後追いまで。あんた、雇われ元のマリーネのところに帰らなくて良かったの?


ヒナまつりの第5話を視聴。

アンズのホームレス生活が周囲を巻き込んで迷走中。テレビが売れるからって、店で買ってきたものをそのまま引き渡すって…。いや、テレビを回収する目的をちゃんと伝えなかったのが悪いのかも知れないけど、ヒナのポンコツっぷりも大概だな〜。

瞳ちゃんは人に言えない仕事をするのに、出勤時は顔を隠した方が良かったんじゃないかな〜。瞳ちゃんのクラスメイト男子が、イケナイことを想像するときに服がはだけているところまでしか想像できないのには笑った。まぁ、中1ではね〜。 こんな世界に引き込んだ詩子は、もうちょっとフォローしろよと思った。


かくりよの宿飯の第5話を視聴。

感動的な兄妹の別れ。権力を笠に着た一反木綿の大将がウザかったが、前回情けなかった兄貴が奮闘して、無事に妹を送り出すことができた。

大旦那は葵が現世に戻ったまま隔世に帰ってこない可能性も考えていたはずだが、たとえそれを葵が選んだとしてもいいと思っていた様子。まぁ、葵の性格上、そうはしないだろうとも思っていたのだろうが。

エンディングは土蜘蛛兄妹によるデュエットで、これがなかなかいい。ここで気付いたのだが、中の人同士が本物の姉弟だった。キャラクターとは年齢が逆だけど。

2018/5/4

ヲタクに恋は難しいの第4話を視聴

趣味の合う人間同士で飲みに行くのっていいよね。気兼ねなく自分の好きな話をできるし、相手もそれに乗ってくれるし、新しい作品を知れるかもしれないし。

しかし、樺倉先輩がコスプレ拒否ってたのには同意する。自分もああいう目立つのはちょっと…。いや、やってみれば楽しめるかも知れないけど、その踏ん切りが付かないし、そもそも今のところ興味ないし。 まぁ、樺倉先輩は夕立改二のフィギュアで買収されてたけど(笑)。


こみっくがーるずの第5話を視聴。

水着回。しかし全般的にお子ちゃまな見た目なので、お色気シーンと捉えていいかどうか。

後半は小夢と翼の遊園地デート。小夢はレズというわけではないけど、それでも翼にはドキドキしちゃう!

意外と翼が絶叫系苦手だったり、担当がコスプレしていたりと、結構盛り上がった。人のデートを追跡するのは定番ですな(笑)。

薫子はラストで担当にダメ出しされていたけど、そろそろステップアップしないと作品的にマンネリ感が…。

2018/5/3

ルパン三世 PART5の第4話を視聴。

不二子は今回完全に敵?割と普通にルパンを殺しにかかっていたり、ルパンも「あいつとはもうそんな関係じゃない」みたいなことを言ってるし。 とっつぁんがルパンを助けに来たときの「余計なことをして」というのが、ルパンを殺せなかったという意味なのか、殺したと見せかけてうまくするのを邪魔されたという意味なのか。

ドローンは現代のテクノロジーを導入している演出としてはいいけど、現実ではそんなに遠距離で正確に操作できるものでもないし、しかも操作している間は無防備だし、こういう用途には不向きな気がする。

2018/5/1

ゴールデンカムイの第4話を視聴。

ウンコネタ引っ張るな〜(笑)。

杉本はアシリパを巻き込むのを躊躇うなら最初から誘うなとも思ったが、表面上は大人っぽいし、仕方のないところかね。

第七師団に捕まった杉本だが、拷問で団子の串を口に刺されているのがなんとも痛そう…。ってか、あの状態でしゃべれるものなのか。

再び登場した脱糞王脱獄王の白石は、この殺伐とした設定の作品で重要なギャグ要員。とは言っても、この作品、当初思っていたよりギャグ要素多いけどね(^^ゞ


Caligulaの第4話を視聴。

ようやく世界観が一通り理解できた。顔が見えない連中はただのデータで、顔ありだけど襲ってくる連中が気付いていない人間(の意識)ということか。 んで、μ(ミュー)によってバーチャルの世界に意識が囚われ、嫌なことを忘れていると。 μ(ミュー)は電子世界に出現した、自我を獲得したAIだかウイルスだかという感じかな。

μ(ミュー)の背後にいる連中も、同じくμ(ミュー)に囚われた様子だが、こちらは自覚的にこの世界におり、利用している様子。 主人公達との違いは、この世界から出たいか出たくないかということなのか、それ以外にも何かあるのか。

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