徒然日記

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2018/3/31

メルヘン・メドヘンの第10話(最終話)を視聴。

あまりにも作画が酷かった前回に対し、今回は持ち直したが、結局、第11話・第12話は放送の目処が立たず、番組表ではマークが。そして番組の最後に、「放送は今回で終了となります」とのコメントも。 一応、公式サイトでは放送時期が決まり次第発表するとしているが、ネット上では打ち切りもあるのではないかという話が。

ストーリーは日本校対アメリカ校だが、アメリカ校の罠に嵌められて静は出場不能。代わりにというか、怪我で一時離脱していたらしいメンバーが登場するが、いきなりやられて役に立たねえ(笑)。 まぁ、最後は静が戻ってきて逆転勝利したからいいけど。

アメリカ校は、リーダーのあまりの卑怯さに仲間も出場辞退を宣言するが、父親の会社の借金をちらつかせて一人を無理矢理残留させて、規定の人数を揃えるという、ここでも反吐の出るやり方。 一応、自分達を酷い環境だった擁護施設か何かから救い出してくれた「パパ」とやらに報いるために、何が何でも勝たなくちゃいけないという描写があったが、限度ってものがあるよね〜。 大体、その「パパ」とやらが汚いことをしまくっているのだろうし、娘達も負けてしまったらすぐに捨てられるんだろうな。金で買収され、名家である土御門家を潰す手伝いをしている委員会と言い、この世界はこんな連中ばかりか。

さて、とりあえずこれで終わりということで。正直なところ、当初思っていたものではなく、魔法少女ものとしても青春ものとしても、中途半端な感じだった。 魔法メインならもう少しそれに関する説明があってもいいだろうし、物語を元にした魔法という設定も生かして欲しい。青春ものなら、ドロドロとした裏取引みたいなやり取りはもっと減らして欲しい。 作画崩壊や最終話が放送されないというのも大概酷いが、それがなくてもイマイチな作品であった。


恋は雨上がりのようにの最終話を視聴。

ユイちゃんとタカシは結構いい感じに。当初、タカシはあきらにアタックしていたが、今ではもうユイちゃんのことが好きみたいだね。ユイちゃんも、自分の進路を決めるきっかけがタカシということで、かなり本気。

一方で、あきらと強制デートしたチャラ男は、結局あれっきり、まともに登場しなかったな。また絡まれても鬱陶しいからいいんだけど、なんか拍子抜けなところはある。

あきらと店長は、それぞれ過去に自分とした約束を果たそうと前に向かい始めたというところか。店長が小説を今でも諦めていないのは前回までの話でわかっていたけど、あきらが陸上に戻る意思をはっきり見せたのは良かった。 恋愛面についても、互いの約束を果たせたら…と、意味深なセリフが。

ラストに店長が書き上げた小説のタイトルが「恋は雨上がりのように」というのがなかなかいい演出だった。ただ、原作はまだ続いているようだし、このラストはアニメオリジナルかな?

さて、この話もこれで終わりだが、当初思っていたよりはかなり楽しめた。放送開始前は結構楽しみにしており、始まったらちょっと思ってたほど楽しめないとなっていたが、話が進むとどんどん引き込まれた感じ。 あきらにしても店長にしても、凄く純粋で、今後どうなるのか、2期があれば是非観たい。


グランクレスト戦記の第12話を視聴。

ヴィラール候が死んで、彼の元に集っていた君主達が団結して協定を結び、連合とも同盟とも異なる、第3勢力として動くことに。元々所属していた連合が頼りにならないとは言え、まさか分離するとは。

この勢力の盟主には、テオに破れて従属していたラシックが選ばれることに。一応、現在はラシックの方が立場が上だが、それは政治的な問題でテオの爵位を預かっているだけなので、ラシックとしてはテオに盟主になって欲しかったようだが、周囲は現時点でテオにその資格なしと見ているので、仕方ない。

このラシック、物語序盤にテオに負けていたが、キャラクター紹介では抜きん出た剣の腕を持つとされており、実際、一騎当千で戦況をひっくり返す実力を持つミルザーと互角に切り結んでいる。この人、なんで地方で燻っていたの?

テオの領地を攻めることになったマリーネは、戦いの前にテオと会談するも、元から互いがわかっていたとおり、互いに譲ることは出来ないとのこと。なんだかな〜。

シルーカの養父であるアウベストは、意外にもシルーカのことを大切に思っていたんだな。以前、テオが連合に加わろうとしていたときに突き放した態度を取っていたので、自立した以上は勝手にしろということなのかと思っていたのだが、あくまで職務に忠実というだけか。


ハクメイとミコチの最終話を視聴。

ハクメイがミコチと出会う前に一緒に旅をしていた、緑尾狼のキャラバンの話。そのキャラバンが国の近くを通るということで、直接会えなくても一目見ようと、国境の山まで出向くことに。 一応、ハクメイが元気にしていることはキャラバンにちゃんと伝えることが出来たが、あの自爆っぷりはちょっと(笑)。

さて、この話も今回で終了。今期観ていた中では1・2を争う両作品だった。物語や絵柄がほのぼのしていて癒やされるし、身長9センチの世界というのがうまく表現されてもいた。これも続きを観たい。

2018/3/30

ヴァイオレット・エヴァーガーデンの第12話を視聴。

それにしても、反和平派の醜いことといったら…。国のために、このまま和平を結んでは問題になるとかいう目的があるのかと思いきや、戦争で戦ったのに平和になったら顧みられなかったからと、だったら全部ぶっ壊してしまえと。 顧みられなかったのを不満に思うのはわかるが、それで平和を壊して泥沼の戦争を継続させようとか、世の中に不満を持って非行に走るガキじゃないか。おまけに、戦争の記憶が火傷となって残っており、それはヴァイオレットと同じだとか。んなもんとヴァイオレットを一緒にするんじゃねえよ。

護衛するための兵力が後方車両ごと切り離されたのは、いかにも間抜けだな〜。なんで護衛対象のすぐ近くにも兵を配置しなかった。

前回の話でもそうだったけど、不殺を貫くヴァイオレットが立派だし、一方で「やっつけちゃてよ!」と思わなくもない。でも、火傷をしていることを自覚し、その上で前に進もうとしているのがわかる。

最後のシーンでヴァイオレットが大佐を庇ったときの心境とは…。これは、もう誰も死んで欲しくないという想いなのだろうか。大佐もこのヴァイオレットの姿を見て、何か感じて欲しいところ。

2018/3/28

昨日のなますにをリアルタイムで見るの忘れてた。

スニーカー文庫は30周年ということで、いろいろ大型企画を進めていくとのこと。嬉しいのが、ザ・スニーカーの特別復刻。1号限りだが、11月に出るらしい。

なますにの方も1年間かけて新企画をするとのこと。声優の花守ゆみりさんが特別編集者となって、作家の先生方に圧をかけるというもの。マゾい作家先生が喜びそうな企画だ(笑)。


オーバーロードⅡの第12話を視聴。

いかにも説明口調なモモンとデミウルゴスもといヤルダバオト。周りが都合良く解釈してくれるのはいつものこと(笑)。

お姫様だっこで乙女になったイビルアイが、直後に荷物扱いされているのが気の毒(笑)。しかし、もうモモンにベタ惚れですな。 一方で、モモン(とナーベも)は部下を殺されかけてブチ切れ寸前だが。

セバスの方も相変わらずの強さ。この世界では英雄と呼ばれるクラスであろうやつの全力の攻撃を真正面から無抵抗で受けて、完全に無傷。「少しだけ私の方が強かった」とか、少しじゃねえよ(笑)。

ツアレに化けていたやつは、元の姿に戻ってもメイド服のまま…。しかも、その姿のまま分身の幻影で増えるとか…これは目の毒(意味が違う)。 ってか、あれは変身ではなく幻術なのだから、服装は本物である必要なかったんじゃ…。

あと1話で今期は終わりだが、ちょっとキツいような?今回の話もモモンが登場した背景は改装だけで済まされていたし、また適当に端折るのかな。シャルティアは出して欲しいけど。

2018/3/27

からかい上手の高木さんの最終話を視聴。

入学式当日の高木さんの出会いと、席替えにより二人の距離が(物理的に)離れてしまうお話。

入学式はある意味普通の出会いだったかなと。ただ、西片の反応が面白くて、高木さんのからかい心に火が着いちゃった感じか。 この時点ではさすがに西片のことが好きというわけではないようだし、からかっているうちに好きになっちゃった感じかな。

席替えでは、くじによって席が遠くなってしまうが、なんとか相手の近くに移動しようと画策する二人。もう付き合っちゃえよ! 最終的には高木さんが西片の席の隣に移動してくることになったが、西片が自分の隣に移ろうとしていたことに嬉しそうな高木さんが可愛かった。

最終話のエンディング主題歌は、Every Little Thingの「出逢った頃のように」。元の曲は聴いたことがないが、いい歌だな〜。

さて、毎週のニヤニヤもこれで終わり。微笑ましいというか、むずかゆいというか、なんとも言えない気持ちにさせられるアニメだったが、高木さんがとにかく可愛かったのが一番の魅力。 西片はとっとと高木さんに告白しちゃえ!(尻に敷かれるのが目に見えてるけど)

2018/3/25

Fate/EXTRA Last Encoreの第9話を視聴。

ここにきて、また話に付いていけなくなった。2人のハクノの関係は?凜やラニは結局何者?

バトルもあっけなくて、なんか拍子抜け。セイバーの宝具がどういうものかもよくわからないし。セイバーの過去話に時間をかけ過ぎたせいだろうが。


たくのみ。の第11話を視聴。

着物って、外を歩くときは上着を着ないんですかね?人混みだとうっかり汚されそうだし、何より寒くないのだろうか。

熱燗でアルコール臭いかどうかはものによりますね。いいお酒だとそうでもないけど、居酒屋の飲み放題に含まれているようなやつはアルコール臭しかしない。


魔法使いの嫁の最終話を視聴。

原作最新巻を読んでから視聴。最新巻の範囲においては、アニメであまり端折られておらず、むしろ間を埋めるような描写が多かったので、わかりやすかった。 一部にセリフの改変があったけど、むしろアニメの方がいいくらい(ステラからのプレゼントが貰い物の流用→頼んで作ってもらった、カルタフィリスのチセに対する評価が「善人」→「変人」など)。 もっとも、ステラからのプレゼントがウエディングドレスに変更されたのは「?」だったが。

さて、全24話を通してみると、一部に端折った部分はあったが、原作と比較して演出面でかなり向上が見られ、単独のアニメとして見てもかなりいい出来だった。 個人的には、銀の君が結構気に入っているので、アニメで出番が増えていたのが嬉しい。

ストーリーはキリのいいところで終わっており、原作も新章がこれからスタートなので、アニメ第2期は当分無理か。

2018/3/24

メルヘン・メドヘンの第9話を視聴。

2週も飛ばしてクォリティを上げた結果がこれかよ…。冒頭から露骨にコマ数が足りてないわ、キャラの顔が崩壊しているわ、酷い有様。

あまりにも酷いので、もはやまともには観ていなかったのだが、アメリカ校が汚いスパイ作戦で勝ち上がっている様子。 さらに、理事会にも働きかけて日本校を陥れようとしているということだが、それに乗っかる理事会も大概胸くそが悪いな。

ここまで観ておいて何だが、もう最後まで観る気力が失せている。そもそも、2週飛ばしたせいで第11話と第12話がいつ放送になるのかわからない状態だし。


恋は雨上がりのようにの第11話を視聴。

あきらが陸上や陸上部の仲間達から離れていってしまうのは寂しいからと、その思いをぶつけるはるかだったが、あきらの方は…。 今は恋に夢中になっているからというのもあるのだろうが、お客さんを走って追いかけられなかったときの表情を見ると、陸上に未練がないわけではないと思うんだが…。

一方で店長の方は、以前登場した友人が、今度は向こうから店長の元を訪れる。一応現在では作家として世間的に見て成功しているが、学生時代の情熱とは違うものであり、それを思い出すために店長を訪ねたと。 この友人の評するところでは、店長の小説に対する思いは未練でなく執着とのこと。離れたものを諦めきれないのではなく、今でもなお手放してはいないということか。このあたりの心境は、あきらの陸上に対する思いと同じものなのか、違うものなのか。


グランクレスト戦記は第11.5話ということで総集編。これは間に合わなかったのか?最初からの予定なのか? 一応、2クールの後半へつなぐための総集編ということだが、なぜ第12話の後じゃない。


ハクメイとミコチの第11話を視聴。

夜明け前の汽車って雰囲気あっていいよね。こういう場だと、ついついお弁当なんかを買ってしまう気持ちはわかります。

ハクメイがせっかく誘ってくれた釣りだが、玄人向けの難しい釣り場ということもあり、全然釣れない。それに、天気が悪くて(これは釣り的にはむしろいいのだが)足場も悪いため、ミコチのテンションは上がらない。 結局、「やっぱり楽しめない」という残念な結果に。もっとも、それをちゃんと言うこと、そしてそれで関係が悪くなるわけではないことは、二人の間の信頼感を示しているとも言える。

最後のオチは「やっぱり」という感じだったが、いくら楽しんでなくても、目の前で自分の釣り竿にかかったでかい魚に逃げられたら、リベンジもしたくなるわな(笑)。

2018/3/22

ヴァイオレット・エヴァーガーデンの第11話を視聴。

内戦状態の国の最前線から、ドール派遣の依頼が。当然、そんなところに派遣はできないと断る予定の案件だったが…ヴァイオレットが勝手に行っちゃった! いや、お手紙が運ぶものの大切さを知って仕事に励むのは結構なんだけど、そんな無茶しないで!せめて断ってから行って!(止められるだろうけど)

おまけに、依頼主は敵の待ち伏せに遭い、ヴァイオレットが到着した時点で今まさに殺されようとしているところ。 元スーパー兵士として、あっさり敵をねじ伏せて依頼主を救出するヴァイオレットだったが、ここで敵を殺さないのは成長を示すひとつの要素。

ただ、依頼主は既に致命傷を負っており、実質的に家族と恋人へ向けた遺言状を書くことに…。これがツラすぎる…! そして、無事に手紙は宛先へ届けられたけど、これまでのように暖かいものを運ぶ手紙ではなく、悲しい知らせを運ぶもの…。 それでも、依頼主の母親から「息子を連れて帰ってきてくれてありがとう」と。…もう涙を流さない方が難しいですよ。 前回の話ではなんとか耐えていたヴァイオレットも、今回ばかりは配達先で大粒の涙を流してしまう…。


話変わって、楽天市場を名乗る不審メールが大量に来た。

前にも楽天カードのカード利用速報を騙ったものが来ていたが、今回は注文時に自動送信される注文内容確認メール。これが割とよく出来ており、ぱっと見で本物っぽく見える。

ただし、プロバイダの迷惑メール判定に引っかかって件名に「MEIWAKU」と付いていたので即座に胡散臭いと判断し、内容を確認すると、当然ながら注文した覚えもないし、送付先は見たこともない住所。 念のため、メール内のリンクを使わずに楽天市場にアクセスし、注文履歴を確認したが、そんなものを注文した情報はないので、アカウントが乗っ取られたということもなし。

ただ、鬱陶しいのが、送信元のメールアドレスを偽装しており、本物の自動送信メールと同じように見せかけているので、アドレス指定で自動削除してしまうと、本物まで削除されてしまうということ。 これは楽天カードを騙るものでもそうだったが、まさに迷惑メールだ。

ちなみに、楽天市場のトップページにもこの件に関する警告が出ている。
【注意】楽天市場を装った不審なメールにご注意ください(注文内容ご確認メール)(2018年3月22日)

2018/3/21

オーバーロードⅡの第11話を視聴。

ついにナザリックの守護者達が出撃!セバスが圧倒的な強さを見せる!原作ではもうちょっとだけ見せ場というか説明があった6腕の連中も、等しく瞬殺!

一方で、エントマは割とあっさりやられてしまったり…。確かに弱点を突かれたのは痛いのだが、原作ではもうちょっと善戦している感じだったんだけどな。尺の都合で仕方のないところか〜。

シャルティアが置いてけぼり食ってるのはちょっと可哀想(-.-;) いや、確かに暴走の恐れがあるから、こういう規律を乱すとマズい作戦では使いにくいんだけどね…。 しかし、それを言ったら、この世界にはシャルティアの戦闘能力でなければ対抗できないほどの敵って存在しないし、シャルティアの存在意義が…。

2018/3/20

からかい上手の高木さんの第11話を視聴。

毎度ながら、行動や思考のほぼ全てが高木さんにバレバレな西片。そこで「なぜ自分の行動をそんなに読まれるのか、つまりそれだけ観察されているのか」というのを疑問に思わないのかね〜。 それか、自分のことをからかうためだけに観察していると思っているのか。

しかしそんな西片も、とうとう「ひょっとして高木さんは自分のことが好きなのかも」「自分は高木さんのことが好きなのかも」ということに気付くことに。いや、遅すぎだろ!高木さんの恋占いの結果も上々だし、将来は安泰だね!

ラストには、いつもからかわれている西片から、高木さんへクリティカルカウンター!ただし、諸刃の剣で、西片自身が真っ赤になったりして。 しかし、その場では平然を装っていた高木さんも、「高木さんと一緒に帰りたかった」と素で答えた西片にはドキドキ!気負わない一言だったからこそ効いた一発だった。

最後のエンディング曲は、GReeeeNの愛唄。

2018/3/18

Fate/EXTRA Last Encoreの第8話を視聴。

ハクノのお友達(違)登場。相手さんもデッドフェイスということだが、成り立ちからしてハクノとは違うような?サーバントの能力がチート過ぎますな。

ハクノは第1話冒頭で戦っていた少女の記憶などをベースに、過去の敗者達の恨みが集まったもの…という感じか。ハクノという名前はその少女のものだったんだな。生きる(死ぬ?)目的を見いだせず、そもそも目的なんてものはなかったんだと思い知らされて、ハクノはどうなるのやら。

7回戦勝ち抜いた後で待っている月人仏像は何がしたいのやら。自分の都合で人を戦わせておいて、自分が望む成長をしないからと放り出すとは。


たくのみ。の第10話を視聴。

腹減るやんけ…。ここ最近、腹を壊してまともなものが食べられなかったから余計に…。

オリオンビールというのは聞いたことあるけど、飲んだことはないな。コッテリしたのに合うあっさり系ということなら、アサヒビールに近い味だろうか。


魔法使いの嫁の第23話を視聴。

カルタフィリスの過去を暴く回。昔、神様に石を放ったことで死ねない呪いを受けたカルタフィリスという人物がおり、そいつと融合してしまったのがヨゼフというわけか。これはさすがに同情するな。

一方、エリアスはチセを失って大暴走。妖精の女王に止められて事なきを得たけど、そのままだと周囲を全て滅ぼすか、または滅ぼされるかだっただろう。 チセに寄り添って考えていなかったことを反省し、妖精の女王の提案も蹴ってチセと向き合う決心をしたのはいいけど、とりあえずカルタフィリスをなんとかしないとどうしようもないな。

ところで、妖精の女王の枝バージョンが可愛かった。

2018/3/17

恋は雨上がりのようにの第10話を視聴。

古本市デートにあくまで「友達」として一緒に行くことに。おすすめの本を紹介してもらうはずが、相手の方がのめり込んでどこかへ行っちゃったりしたが(笑)。

世界一短い手紙の話は、聞いたことがあるようなないような。でも、あきらと店長の間も「?」と「!」だけでつながったというのが、なかなか素敵でした。

はるかとの関係も、すぐには修復できないけど、市場で見つけた古い手紙の言葉を受け、少し前進。頑張れ〜。


グランクレスト戦記の第11話を視聴。

ヴィラール伯退場か…。正直、意外だったな。

マルグレットさんの最期がなかなかに壮絶。まさか文字通りの意味で燃え尽きるまで戦うとは。現魔法師長の人も服毒自殺だし、そこまでする必要あるのか…。眼鏡の子はなんか危なそうなやつに殺されちゃった。

連合でヴィラール伯と対立していたやつは何がしたいんだろうね。ヴィラール伯が死んだら改めて和睦を結べるみたいなつもりでいるようだが、本気か?それとも、やはりそこには何らかの思惑があるのか?

ところで、主人公であるはずのテオとシルーカが全然出てこないんですが。


ハクメイとミコチの第10話を視聴。

温泉に入れなかったからって、自前で露天風呂を作ろうというのが凄い。いや、確かに収まりがつかないのはわかるけどさ(笑)。

ミコチの姉ちゃんはなかなかに自由人ですな。最初から、何か芸術関係だろうとは思っていたけど、劇作家だったか。

嵐のようにやってきてまた去っていき、一体何しに来たんだ感があるけど、一番はやはりミコチに会いに来たということなんだろうな。しかも、婚約の報告までセットというのが、サプライズ好きっぽい。 なんかごちうさのモカっぽいところがあるな。ミコチもなんだかんだ文句を言いつつ、劇作家として一所懸命な姉のことを尊敬しているのだろう。

2018/3/15

ヴァイオレット・エヴァーガーデンの第10話を視聴。

今回も見ていてツラいシーンがあったが、やはり心のこもった手紙の素晴らしさも伝わってくる、いいお話。

アンは無邪気で甘えん坊な一方で、母親の病気のことも理解しており、我慢できてしまうところがまたツラいところ。 アンの目から見ても長くない母親が、自分と過ごす時間を削ってまで自分の知らない人に出すための手紙を書いていると思えば、最後に感情を爆発させちゃったのも仕方のないところか。

母親が出す手紙が、自分の死後にアンに届く手紙だというのはわかっていたが、まさか50年分もとは。それをたった1週間で、しかも体調が悪い中で仕上げたというのは、相当大変だったのではないだろうか。 本当はそれだけの期間、アンの成長を自分の目で見守っていたかったということなんだろうけど、それが叶わないとわかっているからこそ手紙という形で残したんだな。

ヴァイオレットはアンから何の手紙を書いているのと問われ「守秘義務」としか答えなかったが、それを隠すことはやはりツラかったんだな。 現地ではなんともないように見えていたけど、職場に戻ってきてから大粒の涙を流している様子には、こちらも思わずもらい泣きを…。 手紙が届く頃にはもう母親と会えないアンと、やはり少佐に会うことができない自分とを重ねたというのもあるかもしれない。

2018/3/14

からかい上手の高木さんの第10話を視聴。

あれは確かに、客観的に見て付き合ってるよね。小学生ならともかく、中学生で付き合ってもいない男女が誘い合って一緒に帰るとかないし〜。あれ、でもなんか覚えがあるようなないような…。

極端な二択を迫った上でとは言え、いなくなって欲しくないとかキスしたいとか西片に言わせちゃう高木さんがやり手ですな。その気になればガチで「好きだ」と言わせることもできるような気がするけど、あえてそこまでは踏み込まないのが乙女心か。


オーバーロードⅡの第10話を視聴。

黒いラナーが怖えぇ。「愛してる」は嘘じゃないんだろうけど、獣姦的な意味合いが含まれているような…。

ツアレの正体というか、第1期に登場したニニャの姉であるというのは、アニメではちょっとわかりにくかったか。わかりにくいというか、ニニャのセリフをいちいち覚えてないかもというか。

同じくわかりにくいのは、アルベドの「アインズ・ウール・ゴウン」という名前に対する反応と旗の扱い。アルベドはあくまで「モモンガ」が好きなのであって、他の40人やナザリック自体は二の次なんだよね。 むしろ、自分達を捨てたやつとして恨んですらいるし。

2018/3/11

Fate/EXTRA Last Encoreの第7話を視聴。

説明なしで過去の回想シーンが挟まるので、今見ているのがどっちなのかわかりにくい。

前回の冒頭で「待ってる」とアリスが言っていたのは過去の話で、その後、暴走して化け物になっちゃったということか。 鬼ごっこをしたり本を読んであげていたのも、以前にこのフロアを訪れたときの話なんだな。結局、このフロアには現在の時間軸で辿り着いた時点で誰もいなかったということで、なんか寂しい。

尼里が出てきていたのは、ハクノが上に行った後の話か。化け物になっちゃったアリスと対峙していたし、一緒にいたやつが食われまくっていたし。 尼里はその後どうなったのか気になるが、1〜3フロアにいなかったことに加え、第3フロアには自分より弱いやつがいないと言っていたことからすると、既にいなくなっているのか。

デッドフェイスは死体が再起動したものという説明は「なるほど」と。ハクノがかつて最上層に辿り着きながら敗北したのなら、なぜ今ここにいて最下層からやり直しているのかと思っていたが、再起動というならそれで納得がいく部分も多いか。 一方で、凜がゴーストであるアリスに共感するようなことを言っていたが、やはり凜も通常のマスターではなく特殊なゴーストか何か?


たくのみ。の第9話を視聴。

梅干しのしょっぱさって苦手なんだよね…。

ダイエットする気満々でいたのに、諦めるの早!豊満な大人を目指すのはいいけど、そんなお行儀の悪いたわわチャレンジはやめとけ(笑)。


魔法使いの嫁の第22話を視聴。ここからは完全に未知の話。

チセの目がー!目がー!(え

カルタフィリスの嫌がらせで過去の風景を見ていたが、その中で自分自身が作り出していた母親の呪いを振り切ることができたようで何より。結果的にカルタフィリスのおかげか?

チセのお父さんは手に負えないタチの悪いやつから弟を守るために家を出たようだが、その原因はどちらかというとチセよりも母親にあった様子。 チセも大概良くないものを引きつける性質だけど、母親はそれ以上だったようだ。

ラストはチセが逆襲に出て、今度はカルタフィリスの中をのぞく感じ?

2018/3/10

グランクレスト戦記の第10話を視聴。

一人でやたらと強いアサシンの君主が同盟側に寝返り、ヴィラール伯ピンチ。 故郷に帰っていたはずのマルグレットさんが駆けつけてくれたけど、実はこっちがタイトルの「裏切りの刃」じゃないだろうな。

テオとシルーネは圧倒的な戦力差にも拘らず相手を撃退したようだが、ヴィラール伯はそのことを意外だと言っており、ということは見捨てる気満々だったのか? 戦いの様子は今回描かれなかったが、その辺は次回かね。


ハクメイとミコチの第9話を視聴。

センは男の子だと思ってました…。

センの骨の魚に対する思いは子供に対するものみたいなもの?大切にするのは良いけど、過保護はいかんよ。

ミコチが服作りに凝りまくるのはらしいな〜。新しい服を着たセンは可愛かったです。

コンジュは出番多いね。エンディングも歌っているし、準レギュラー扱いか。 一方で、なぜ相方のミコチがエンディングを歌っているのにハクメイが歌っていないのかが判明。音痴もあそこまで行くと立派なものです(笑)。

2018/3/9

恋は雨上がりのようにの第9話を視聴。

せっかく仲直りしたかと思いきや、店長のことで「何も話してくれない」と言われたことから互いに感情をぶつけてしまい、また気まずい状態に。難しいよね…。

一方で店長は、例の本を書いた学生時代の友人と会うことに。っていうか、奥さんじゃないどころか、そもそも女性じゃなかった(°°;)

こちらも長らく疎遠になっていたようだが、久々に会ったことで、わだかまりよりも懐かしさや当時の楽しさの方が強かった様子。そういうので友情が復活するってなんかいいな。

あきらの方も、もし今喧嘩したとしても、そのうちに元の関係に戻れるだろうという店長のアドバイス。でも、できればアニメが終わるまでには仲直りして欲しかったり…。

2018/3/8

ヴァイオレット・エヴァーガーデンの第9話を視聴。

少佐の死と自分が侵してきた罪への意識とで引き籠もってしまうヴァイオレット。見ていてツラい…。

少佐は頭を打たれた後、さらに腹にも食らって致命傷…。ヴァイオレットもこのときに腕を失ってしまったようだが、手榴弾はともかく、一発で腕がもげるような威力の銃弾って…?

落ち込んでいたヴァイオレットに同僚2人が手紙を送り、さらにヴァイオレットも久々に配達業務の手伝いもして、手紙をもらうことの素晴らしさを実感する。 そして街を歩く中で、自分の仕事で幸せになった人たちの足跡に触れることに。その上で、社長からの「ヴァイオレットが侵した罪は消えない、でも仕事で人々を幸せにしたことも消えない」という話が感動的だった。

そして最後に出たサブタイトルは「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」。自らの名前の元になった花のようにすてきな女性になって欲しいという少佐の願いは叶ったかな。しかし、ここでこのサブタイトルを使っちゃうのかという気もする。


職場の同僚から、Officeがおかしいと相談を受けた。なんでも、起動時に表示されるスプラッシュ画面(WordとかExcelとか表示される四角の表示のこと)が以前と変わってしまったとのこと。

確認してみると、確かに変わっている。ソフト名の下に"Office 365"と表示されるようになっており、左上にも以前はOfficeのアイコンと共に"Office"とあったはずが、マイクロソフトのアイコンと共に"Microsoft"と表示されている。

特に"Office 365"が気になるようで、何かの拍子にサブスクリプション版を購入してしまったのだろうか(現在使っているのはプレインストール版)、あるいは余計なオプションをインストールしてしまったのだろうかと。 最近、Officeを使っているときに何らかのアップグレードをするよう求める表示が出ており、それを実行してしまったかもとも。

自分も言われてからググってみたのだが、特にめぼしい情報がない。唯一出てきたのがOffice ProPlus のスプラッシュスクリーンが変わってたという記事で、ずばり症例は当てはまるのだが、原因は不明。 ただ、時期的に先月のWindows Updateで入ったOffice関連の更新プログラムが原因のような気がする。同僚のパソコンで今まで出なかったのは、Windows UpdateでOffice製品の更新プログラムを入れるようにしておらず、Office使用中に表示されたという更新コマンドを実行したために発症したのだろう。

あくまで自分の予想だが、これはWindows 10への強制アップグレードのときと同じく、マイクロソフトがOffice 365をユーザーに使わせたがってやっていることではないかと思う。 今後、もっと強制的なものが出てくるかもしれない。

なお、自分が自宅で使っているOffice 2013では、今のところこのような症状は出ていない。原因はわからないが。

2018/3/7

からかい上手の高木さんの第9話を視聴。

携帯を初めて持ったときにやたらとメールをしたくなるの、わかるわ〜。そして女子にメアドを聞くの、これも勇気いるよね〜。

自分の写真をうまく西片に撮らせることに成功した高木さん。恋人感が半端ないです。

今週のエンディング曲はMONGOL800の「小さな恋のうた」。初出は2001年だけど、2007年に放送されていたドラマ「プロポーズ大作戦」で使われていたことから本アニメでも採用されたか。


オーバーロードⅡの第9話を視聴。

割とグロいシーンもちゃんと描いてるね。リザードマン編では濡れ場もあったし(え?)

クライムの戦いは結構良かった。敵の幻術も含め、なかなか臨場感がある。ただ、そろそろナザリックの連中の強さを見たいところではある。

ラナーはとうとう本性が見えたね。自分の手で顔をこねくり回して表情を作っているシーンが怖すぎる!

2018/3/5

魔法使いの嫁の第21話を視聴。

今回も飛ばし気味で、とうとう原作コミック最新巻に追いついてしまった。次の巻が出るのは今月後半なので、次週からは知らない範囲になる。

チセを助けるためには他の命が必要。だからといって、エリアスが選んだ命というのが…。

チセとしては、その結論に至ったことよりも、一緒に考えようと言っていたのに無断で事を進めようとした上、「約束していたわけではない」なんて言ったことがショック。エリアス、それはあかん…。

エリアスにとって、大事なのはチセであって、チセの気持ちではないということかな…。「結局あなたも…」という言葉が胸に刺さる…。

2018/3/4

グランクレスト戦記の第9話を視聴。

ヴィラール伯に対して戦争の強行を訴えるシルーカだったが、方針に合わないということでテオ共々暇を出されてしまう。まぁ、ちょっと頭を冷やしてこいということなんだろうけど。

一方で、同盟の盟主であるマリーネは勝つために外道なことも辞さず、敵を取り込むために枕営業まで。特に後者なんて、アレクシスへの想いからか涙まで流していたのに、なんでそこまでやるのか…。


Fate/EXTRA Last Encoreの第6話を視聴。

話がこんがらがって、ついていくのが厳しい。

第3フロアのフロアマスターは、やっぱり他のマスターを屠っているとのこと。そのせいで生き残りのマスターは下層(第1フロア?)へ避難していたということだが。 そのフロアマスターはアリスということでいいのだろうが、本人はハクノと同じく記憶がない様子。なんでそんなのがフロアマスター?

このフロアに入ってから、過去の風景が幻として見えているらしい。遠坂はこの第3フロアに来たことがあったらしいが、それはいつのこと? このフロアのことを説明しており、なぜこのフロアに他のマスターがいないのかも知っていた(直近まで忘れていたらしいが)ということは、セラフが今の壊れた状態になってから? 尼里と対峙していたのはそのときとは別?その尼里についても、ハクノや遠坂の過去映像では登場しているが、ハクノ達の前には登場しないのだろうか。

直接的として登場したのは、ワンダーランドなこの世界に相応しいというか、妙な怪物。 こいつはやられると時間を巻き戻してしまうらしいが、戦闘力自体はそれほど強いというわけでもない?だったらなんで他のマスター達がやられたのか。


たくのみ。の第8話を視聴。

プレゼンって難しいよね。

ハイボール+鳥唐は飯テロ。こんなん、食いたくなるに決まってるじゃないか!

2018/3/3

ハクメイとミコチの第8話を視聴。

今回はA・Bパート通してひとつの話。タイトル通り、長い一日だ。

無法者が集まって好き勝手しているアパート(?)でのドタバタ騒ぎだが、コンジュってこんなところに住んでたんだね。

新参が古株から嫌がらせを受けているということだったが、その動機は「新参のイベントに呼んでくれなかったからつまらない。だったら邪魔しに入った方が騒いで面白くなりそう。」という、なんとも子供染みたもの。 その分、最後の仲直りも子供の喧嘩の後みたいだったけど〜。

なんだかんだ口では言ってるけど、こいつらって仲いいよね。本気でいがみ合っているというより、やはり子供同士のライバルグループみたいな感じか。

2018/3/2

ヴァイオレット・エヴァーガーデンの第8話を視聴。

強風情報でテロップが入りまくり。酷い…。前にも書いたが、こんな夜中にテロップを見て避難する人間なんていないのだから、なくして欲しい。 せめて、もっと小さい字で音も鳴らないようにしてくれ。

ヴァイオレットはギルベルト少佐の死を信じられずにあちこちを駆け回ることに。 その行った先で、兄(敵国の人間だと思っていたら、少佐にヴァイオレットを与えた人だったか)のディートフリート大佐や実家(?)で少佐が未帰還で死亡扱いになっているのを確認し…。 大佐には、人殺しの人形が悲しそうな顔をするのかと言われてしまうけど、感情を知った今のヴァイオレットにとっては辛い…。

ディートフリート大佐は、ギルベルト少佐の死(未帰還)についてヴァイオレットに八つ当たりしているような雰囲気だが、ギルベルト少佐のヴァイオレットへの想いには全然気付いてなかったんだな。 ヴァイオレットのことを、少佐にとっての武器だったと今でも言っているし。

後半の過去シーンは、ヴァイオレットがギルベルト少佐のところに引き取られてから最後の戦いまで。最初は獣みたいだったヴァイオレットに名前と知識、それに感情の基を与える様子が描かれている。 ただ、ラストのシーンを見ると、やはり少佐が存命だというのは厳しいような…。

過去シーンでは少佐の友人であり、当時中佐だった社長も登場したが、少佐の代わりに死亡フラグを立てやがった(苦笑)。あんた、「この戦いが終わったら」に人を巻き込むじゃねえよ〜。


恋は雨上がりのようにの第8話を視聴。

あきらと店長以外でも恋愛模様が始まってきた感じ。

バイト仲間のユイちゃんが、あきらに惚れている吉澤君のことが好きだったというのは意外。 吉澤君があきらのことを好きというのは知らないようだが、これじゃJust Because!みたく四角関係に…と思ったり。 でも、ユイちゃんが吉澤君の髪を切ってあげて、吉澤君はそのことを結構喜んでいたみたいだし、自然に上手くいくかな? 吉澤君が喜んでいた理由が、あきらのいるこの店に残れるからというのじゃないと思いたい。

あきらの友人のはるかも、サッカー部の先輩と良い感じに?先輩の方は以前からはるかのことが気になっていたようだけど。

ラストは夏祭りに店長を誘うのかと思いきや、はるかと一緒に行くことにした様子。店長の羅城門の話を聞いて、勇気が出たということかな。


メルヘン・メドヘンの第8話を視聴。

ロシア校、どうやって予選を通過してきたんだろう…。

ロシア校の面々は、魔法の内容が全体的に微妙かつ使い方がおバカすぎる。前回のギャグパートをそのまんま試合にも持ってきたか〜。 大きなカブとイワンの馬鹿以外の2名はまともな幻書の名前も出てなかったし、扱いが酷すぎる…(秒殺されたインド校よりはマシだろうけど)。

ラストは葉月がロシア校のメンバーの願いを叶えてくれたから、もう負けでいいということだったが、もしそのまま勝ち上がって優勝していたら、タチアナのことを何でも願いが叶う魔法に託すつもりだったのか?そういうのを魔法に頼るのってどうなんだろう。

ところで、来週は第1話の再放送で、その次の週もなしになるっぽい。万策尽きたか。

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