徒然日記

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2018/2/28

からかい上手の高木さんの第8話を視聴。

結局、自転車の二人乗り練習は夏休み中やってたのか。ということは、ほぼ毎日会ってたんだよね。付き合ってたってなかなかそこまでいかないと思う。

台風の強風でスカートが…というのは男としては想像しちゃうよね。実際に見ることは滅多にないけど(リアルに一度だけあるが)。

マラソンって、夏休み明けみたいな暑い時期にやるものなのか。冬じゃないの?

どうでもいいけど、「台風」のアイキャッチで西片が飛んでる様子が、銀の匙のタマコを思い出させた(笑)。


オーバーロードⅡの第8話を視聴。

セバス強えぇ!相手が弱すぎて小指の先ほどの実力も出してないんだろうけど。

やや気になるのが、やはり説明不足なところがあるというところ。戦闘シーンとか、セバスが発した殺気についてとか。 それでも、ストーリー自体は尺の都合でいくつかの小さなエピソードが飛ばされてはいるが、全体としては問題ないか。

ところで、今週のぷれぷれぷれあです2はヴィクティムがメインだったが、通常バージョンの他にエノク語バージョンとかいうのがあって笑った。

2018/2/27
齢5000年の草食ドラゴン、いわれなき邪竜認定 〜やだこの生贄、人の話を聞いてくれない〜 (角川スニーカー文庫) [ 榎本 快晴 ] アフィリエイトリンク

齢5000年の草食ドラゴン、いわれなき邪竜認定 〜やだこの生贄、人の話を聞いてくれない〜 (角川スニーカー文庫) [ 榎本 快晴 ]

スニーカー文庫の齢5000年の草食ドラゴン、いわれなき邪竜認定 〜やだこの生贄、人の話を聞いてくれない〜を読んでみた。

長生きなだけで人畜無害なドラゴンのところへ、魔王討伐に協力して欲しいからと生け贄の少女が捧げられる。そんな力もないしその気もないのでお断りしようとするが、なぜか生け贄になることにノリノリの少女。 挙げ句、勘違いからありもしない邪竜の力を身につけてしまう…。

物語は基本的にこの思い込みが激しく人(竜)の話を聞かない少女と、それをなんとかなだめすかして無茶なことをしないようにハラハラする邪竜(濡れ衣)を中心に描かれる。 邪竜(そんなものではない)としてはできる限り平和に事を進めたいのに、何かにつけて邪竜の力を吹聴しまくる少女のせいで、周囲までもが邪竜認定してしまうので、心の中で涙を流す日々。

全体としてはコメディで、生きる死ぬのシリアスシーンであってもしっかりギャグが入る。この作品の登場人物の多くはどこかしらポンコツであり、それがユーモラス。

ただ、人によって好き嫌いは分かれるような気がする。特にヒロインは人の話を聞かずに暴走を繰り返すので、自分としても読んでいてややウザく感じるシーンが。悪い子ではないし、最後には可愛いところも見れるけどね。

2018/2/26

魔法使いの嫁の第20話を視聴。

冒頭のドラゴンとのバトルが大迫力!バトルがメインの作品ではないけど、クォリティの高さが窺える。

ドラゴンの雛を助けた後、腕が呪われた後の話はかなりカットされてる感じ。話数との兼ね合いなのだろうけど、ちょっと残念。

物語としては、ここで大きな転換。冗談抜きでチセの命が危ないし、物騒なやつも動き出している。自分は原作をコミックでしか読んでないのだが、これは原作を抜きそうだね。


拝啓、最果ての勇者様へ 〜竜王の姫とめぐる旅〜 (角川スニーカー文庫) [ 三萩 せんや ] アフィリエイトリンク

拝啓、最果ての勇者様へ 〜竜王の姫とめぐる旅〜 (角川スニーカー文庫) [ 三萩 せんや ]

スニーカー文庫の拝啓、最果ての勇者様へ 〜竜王の姫とめぐる旅〜を読んでみた。

舞台は人間と魔族の戦争が終わって数年後という、ファンタジー色の強い作品。元勇者候補がポストマンとして働く中、配達の途中で出会った魔族の娘との旅を描いている。

戦争は終わったものの、まだまだ人間と魔族が反目し合っており、未だに戦争に囚われている者がいる一方で、平和を望む者もいる。主人公は前者を代表する存在であり、ヒロインは後者を代表する存在。 主人公はそんなヒロインと関わることで、少しずつ考え方が変わっていく。

設定としてはそれほど目新しいというわけではないが、それなりに設定を生かした物語になっており、結構楽しめた。

登場人物については、ヒロインが魅力的。芯を持った優しさというか、単に平和を主張するのではなく、自らの行動をもって相手を助けようとするのがいい。

2018/2/25

メルヘン・メドヘンの第7話を視聴。

最近、見るのがダルくなってきている。致命的につまらないわけではないのだが、「ここまで見たんだし途中でやめたくはない」という程度の惰性。

今回は次の対戦相手であるロシア校が、試合前に謀略を巡らせ…ているつもりなのか、あれで。 牛乳を飲ませてお腹を壊させようとか、ラブレターで呼び出して閉じ込めようとか、子供の発想。 おまけに、可哀想だから胃薬も用意しておくとか、閉じ込めた部屋がフリーWi-Fi使用可で普通に助けを呼ばれてしまったりとか、お人好しかつ間抜け。 これ、イワンの馬鹿の幻書の持ち主がお人好しなのはわかるけど、他のメンツもそれに引きずられていないか(笑)。

そのイワンの馬鹿の幻書については、試合前に何者かの策略で実質使用不能状態になっているとのこと。今の段階で胡散臭いのはアメリカ校だろうけど、どうなのやら。

葉月と静は百合が進行していくな〜。


グランクレスト戦記の第8話を視聴。

冒頭で結婚式をぶち壊された2人の馴れ初めに関する過去エピソード。どんなロミジュリだ。ってか、政略結婚ではなく純粋に恋愛の上での縁談だったんだな。 マリーネはアレクシスが惨劇の時に情けなかったのを見て見限ったと思っていたのだが、今でも愛している様子。だったらなんであの場で背を向けたんだろう。

ヴィラール伯がこのエピソードを語ったとき、愛し合うものは結ばれるべきだというようなことを言っていたが、明らかにテオとシルーカに対して言っている。2人の間にも何か結ばれるべきでないことがあるのを知っているのだろうか。

連合会議では、同盟との戦争を続行する方向に行きかけていたが、アレクシスが盟主の座をヴィラール伯に譲ろうとし、ヴィラール伯がそれを辞退したため、なぜかアレクシスが盟主続行で、和平交渉をするという流れに。 どういうことだ???和平派はそれによってメリットがあるのだろうか。

マリーネ率いる同盟はかなり不利な状況に見えたが、場合によっては攻め滅ぼされかけていたところ、相手が和平なんてヌルいことを言ってきたことで、逆転の芽が出たりするのだろうか。


Fate/EXTRA Last Encoreの第5話を視聴。

爺さんは過去の戦いで既に敗北しており、フロアマスターではあるが聖杯戦争のマスターとしての資格はないとのこと。なるほど、だからいくら他のマスターを倒しても上に行けなかったのね。アーチャーは知っていたようだけど。

疑問なのは、予選である最下層で勝ち上がったやつが第1フロアに行っているはずだが、だったら爺さんもあの学校にいたのかということ。 あの学校はシステムが崩壊して以降のもので、以前の最下層はあのような形でなかった可能性もあるが、だったら慎二が1000年前にハクノと同じところにいて、ハクノを殺して上に行ったというのと合わない気がする。 そもそも、どこの段階で1000年が経過したのか。

アーチャーはやはりロビンフッドだったか。しかし、毒を使ったり姿を消したりというのは原作ではあまり覚えがないのだが、特に原作を意識した設定というわけではないのだろうか。

ハクノの死相モードは自らの意思で制御できる上にやたらと強いが、セイバーの見ているところで使ったことがないのは偶然か。それに、使いすぎると本来の顔を失うというようなことも言われていたが。 そもそも、ハクノは爺さんと同じような亡霊なのか?

第2フロアに着いてから姿を見せてなかった凛が、第3フロアへのエレベーターにしれっといたのには笑った。今までどこに行っていたんだよ!


たくのみ。の第7話を視聴。

カルーアミルクって美味しいんだけど、何杯も飲むものじゃないね。カロリーが高いからというのもあるが、要するに牛乳を何杯も飲めるかという話。

冒頭でみちるが「都会っぽさ」を意識していたのは、ハクメイとミコチのコクワガタと被って見えた(笑)。

2018/2/24

恋は雨上がりのようにの第7話を視聴。

病気の店長の看病イベント。とうとう一線を越えた…と見せかけて、あくまで「友達」としてとのこと。 でも、確かに店長の側からすれば、「恋」と呼んで良いのかどうかは微妙なところ。どちらかというと「憧れ」とか「敬愛」かな? でも、そこから「恋」に発展することもあるだろうし。

金髪は意外と空気を読む上に、真っ当なアドバイスをしてる。もうあきらに無理なちょっかいをかける気はないようだな。 一方、もう一人の金髪である同級生が無視されすぎて哀れだ(笑)。


ハクメイとミコチの第7話を視聴。

改装のとき、ハクメイとミコチの家がある樹をセンが集合住宅にしていましたとさ。もはやこれは改装なんてレベルじゃない!

コクワガタのコハルが妙に可愛かった(笑)。都会生活に憧れる、いわゆるお上りさんというやつだろうが、あの樹も別に都会じゃないよね〜。

コハルが返品せずにサイズ変更して使うことになったスツールは、後で出てくるミミが旅をしていたときに乗った船で座ったもののよう。エンディング中に出てくる「足元の歩き方」でこういうちょっとしたエピソードが語られるのは良いね。

ミミは最初兎かと思ったのだが、身長9センチのミコチ達とほぼ同じサイズだし、兎にしては小さいと思っていたら、Wikiによるとミツユビトビネズミとのこと。 自然体の写真を目指すミミに対し、ついカメラ目線になってしまうミコチに、自然体を装って実は不自然なハクメイが笑えた。

2018/2/23

ヴァイオレット・エヴァーガーデンの第7話を視聴。

今回の仕事は、手が不自由(?)な戯曲作家の代筆。その作家の最新作を読めるというのは役得だな。

新しく書く話は、亡くなった娘をイメージし、娘が冒険の末に父親の元に帰ってくるというもの。 大切な人に帰ってきて欲しいという想いが、ヴァイオレットの心も動かしているのはなんかいいな。

そしてCMでも流れていた、傘を持って飛んでいるシーン、あれがもう最高なんだ。単なるイメージシーンだと思っていたのだけど、ちゃんと本編の映像だったんだな。 湖に浮いた落ち葉の上を歩くって、もう妖精か何かじゃん!

ただ、最後にはとうとうヴァイオレットが少佐の死を知ってしまうことに。というか、やっぱり亡くなっていたのか…。 厳密には遺体が見つかっていないようだが、状況から見て絶望的とのこと。今後、どうなるんだろう…。

2018/2/22

からかい上手の高木さんの第7話を視聴。

高木さんが小悪魔かわいい。更衣室で顔だけ出したり、(マンガが)好きなんでしょ?と訊いてきたり、ドッキドキじゃん!

西片は相変わらず鈍いな〜。まぁ、気がついたらこの話終わってしまう気はするけど。単なるクラスメイトの異性に水着選ばせたり、相手の家で二人きりでのお勉強なんてしないって!というか、ここまでやってれば既に恋人だよな〜。

エンディング曲は今回からチャットモンチーの風吹けば恋。2008年頃にやっていたSEA BREEZEのCMで使われていたらしいが…全然覚えとらんな。


オーバーロードⅡの第7話を視聴。

セバスのところに脅しに来ている連中がクズいな〜。まぁ、見た目には世間知らずのわがままお嬢様と老執事にしか見えないし、調子に乗ってしまうのは仕方のないところか。今からご冥福をお祈りしておきます。

ソリュシャンはセバスの行動をアインズに対する裏切りと判断し、アインズに報告。こいつらって、役割上の上司・部下とかはあるけど、至高の41人やナザリック自体に害になると判断すれば、仲間を殺したりすることに躊躇はないんだよね。 第1期でデミウルゴスがアルベド相手にキレていたのがその典型。

王国の方では、可愛くて聡明なお姫様が、なんとか国を良い方向に導こうと、友人であるアダマンタイト級冒険者の力を借りて奮闘中…というのは間違いではないが、正確でもないな。まぁ、本性はエンディングで既にバレてるけど(笑)。

2018/2/18

以前からだが、サイトのHTML5化とレスポンシブデザインを気が向いたときに進めている。この徒然日記だけなら大して影響はないのだが、ゲーム関連のコンテンツはでかい表を使っているところも多く、レスポンシブデザインにするのにどうしたものかと悩むが。


恋は雨上がりのようにの第6話を視聴。

前半は陸上部の親友である喜屋武はるかとのエピソード。あきらが怪我で陸上部を離れてしまってからぎくしゃくしていたが、今回の件で元の関係に近づけただろうか。 どちらが悪いわけでもないし、そもそも喧嘩すらしていないのだが、こういうのっていつまでも続くと互いに嫌だしね〜。

後半は店長との図書館デート。はるかからもらった謎のキャラクターのキーホルダー、小学生が恋のお守りになると言っていたのを聞いてあきらが欲しがっていたものだが、早速御利益が! っていうか、あきらは恋に夢中になっているのはわかるけど、小学生の会話にまで首を突っ込もうとするなよ(笑)。

あきらが図書館に行ったのは、店長が読書好きだからというのを聞いたからだが、それでいきなり純文学の重いのはキツいよな。 店長が言っていたように、本を読み慣れていない人に、有名だからと重いものを進めると、本が嫌いになってしまうこともあるだろうし。 その意味で、あきらが選んだ坊ちゃんなら割と読みやすいから、読書の入門としては悪くないか。

店長が借りた本は、別れた奥さんが書いた本とかだろうか。著者名の九条ちひろというのはペンネームかもしれないが、「ちひろ」と名前で呼んでいたあたり、少なくともそれは本名で、かなり親しい相手だろう。 店長の息子の勇斗君の名字がキャスト一覧で出ていないのも、意味がありそう。

ところで、あきらを脅してデートをさせた金髪は、もうちょっかいかけてこないのだろうか。あのエピソードがあったせいで、また何か不穏なことが起きないかと警戒しているのだが、2話続けて絡んでこないし、もう終わった話なのかね。


メルヘン・メドヘンの第6話を視聴。

ようやく設定を生かしたバトルシーンが登場。これまで、名前と衣装がそれっぽかっただけで、幻書と物語という設定が全然使われてなかったし。

酒呑童子が泥棒だから、相手の魔法を盗むと。前の話のラストで「返して」と言っていたのはこれのことだったのか。 静からすればかぐや姫の魔法は単なる武器ではなく、母親から受け継いだ大切なものだろうし、必死にもなるか。

それにしても、幻書との契約が幻書を自分に取り憑かせるもので、幻書の望む生き方を求められるとは。 どの程度強制されるのかはわからないが、程度によってはかなりヘビー。ここで葉月の「(幻書に書かれたとおりでない)私の物語」というのが生きてくるのか。 ベース(シンデレラ)があるとは言え、新しく幻書を生み出すというのは凄いことなんだろうが、使った魔法がどういうものなのかがよくわからないな。


グランクレスト戦記の第7話を視聴。

実際に戦うことなく、話し合いで相手を寝返らせたテオは凄いが、見方によっては領民を人質に取ってるようにも思える。あと、原作がこんなものなのか話が端折られているのかはわからないが、いくらテオの考え方が素晴らしいからって、ちょっとあっさりしすぎている気がするのだが。

連合会議の場ではテオの宿敵に引き合わされたが、好色伯マザコン伯ヴィラール伯は何を思って引き合わせたのか。 知らなかったということはないはずだし、今回の事件を誘発して、それを理由に目障りなやつを追い出すつもりだったのだろうか。

シルーカはテオとの恋仲の話をされてまんざらでもないようだったが、一方で目を伏せるシーンも。テオと結ばれるわけにはいかない理由が何かあるのだろうか。


Fate/EXTRA Last Encoreの第4話を視聴。

セイバー、えっろ!冒頭のお風呂シーンもだし、治療中のほぼ下着な格好も!

第2階層では、またライバルとなるマスターが1人しかいない状態っぽい。マスターのおっさんは上の階層に行くためにハクノを狙うが、既にこの階層で何人ものマスターを殺しているとのこと。 なのに、なぜか上へ行くエレベーターが降りてこなかったらしい。どういうこと?

相方となるアーチャーは何者かね。いかにも狩人っぽいし、ロビンフッドとか?

遠坂凜はどこかへ消え、代わりに助けてくれたラニはサーヴァントを失ったマスターで、それでもただ一人レジスタンス活動をしている…って、こいつ、遠坂凜本人が姿を変えているだけじゃないの? もしくは、遠坂凜共々、聖杯戦争のシステム自体が何らかの目的で作り出した高性能NPCとか?

ハクノの夢では、ハクノは一度頂上へ至り、しかし不適格として最下層へ叩き落とされたらしい。それに、ハクノの認識では現在2000年代だが、実際には1000年以上経っているとのこと。 やはり、同じ聖杯戦争を何度も繰り返しているということなのだろうか。


たくのみ。の第6話を視聴。

ホッケの開きが食いたくなってきた…。

日本酒は良し悪しがものによってはっきり分かれるが、大体上等なものは誰の口にでも合う。


魔法使いの嫁の第19話を視聴。

攫われたドラゴンの雛が可哀想すぎる。しかし、チセが雛の感情を受けて涙を流しているシーンはなかなか良かった。この作品、やはり演出がいいな。

カルタフィリスは長く生きすぎて、自分が何者か、何を目的としていたのかもわからなくなってるんだろうな。

2018/2/17

フィギュアスケートの羽生が66年ぶりにオリンピック連覇を成し遂げて完全復活し、将棋で佐藤5段が羽生2冠も含めて名だたる棋士を破って優勝して史上最年少での6段昇進。大きなニュースが続いていますな。


アニメは観る気力の問題で、録画順を無視してひとつだけ。つまり、飛ばされたものはそこまで観る気がしていないということ。


ハクメイとミコチの第6話を視聴。

新キャラのジャダ登場。かなり個性的な美容師だが、お任せにしたらモヒカンにされそうになるとか、かなり恐怖だけど(笑)。ところで、男?女?

イワシ親方は3度目の登場。今まで登場したキャラは2度までだったので、これは初か(Cパートのコンジュも3度目の登場だけど)。 イワシ親方は人付き合いが苦手というより、街でブラブラしたりするのに慣れてなかったということか。半ば無理矢理にでもハクメイとミコチに誘ってもらって、いい経験だったか。

そう言えばイワシ親方は服を着ていなかったが、他の2足歩行の動物は服を着ているやつもいたし、着ないというわけではないんだな。 エプロンなどのように実用目的で着るか、おしゃれ的な意味で着るかということだろうか。

コンジュは髪を切ってもらおうと思っていたのに、なかなか大変で(笑)。でも、いつも行っている店か何かあるだろうし、ジャダの店に拘らなくてもいいんじゃないの?

2018/2/15

ヴァイオレット・エヴァーガーデンの第6話を視聴。

今回は手紙でなく、貴重書物の翻訳を口頭で聞いて書き起こす作業。天文学の書物らしいが、昔のもので物語のようなものもあり、ヴァイオレットの感情も揺さぶられる内容。

翻訳担当のリオンはヴァイオレットのことが好きになっちゃったようだけど、少佐への想いを今でもしっかり持っているヴァイオレットを見て、ちょっと失恋? でも、少佐に会えなくて胸が重くなるのが「寂しい」という感情であると教えてあげたり、恋仲にはならなくてもヴァイオレットにとって重要な人物にはなれたんじゃないかな。

自分が自動手記人形を続けていてもいいのかという問いへの答えは出なかったか。でも、気にはしつつもそこまで引きずっている感じではないし、そのうちに前向きな回答が出せるといいな。

2018/2/14

バレンタインデー?何ですかそれは??


からかい上手の高木さんの第6話を視聴。

夏休みに入ったら西片に会えなくなるからと、自転車の二人乗りの練習にかこつけて毎日会う約束をする高木さん。 そのせいで、夏休みになっても高木さんにからかわれる回数が減らない西片だが、そんな贅沢な悩みは許さん!

山の中の使われていないトンネルって怖いよね。マジで何か出そう。うちの近く(というほど近くもないが)にも確かそんなのがあった気がする。

スピンオフの3人組が結構いいキャラ。回を重ねるごとにこっちも好きになってくるわ。


オーバーロードⅡの第6話を視聴。

王国編スタート。

セバスは忠告するソリュシャンを黙らせてまでツアレを助けるが、どう考えてもマズいよね。対外的にも内部的にも。 困っている人を助けずにはいられないというのは、第1期でカルネ村が襲われているシーンの様子からもわかるし、創造主のたっちみーの影響が強いんだよね。

イビルアイの声は若すぎるというかかわいすぎるというか、イメージと合わないな〜。いや、確かに(見た目は)若い設定なんだけど、しゃべり方とかあれだし。 まぁ、今後のことを考えたら若いキャラで通した方がいいか…?

八本指で麻薬を担当しているヒルマが思ったより若かった。もっとおばさんだと思ってたのに。


ところで、Fate/EXTRA Last Encoreの第3話をCMカットしていたら、いつもより1分半ほど長いことに気付いた。 こういうのって、そんなに簡単に変わるものではないと思うのだが、どういうことなんだろう。

2018/2/11

Fate/EXTRA Last Encoreの第3話を視聴。

遠坂凛が本格参入。間桐慎二が作る偽ユートピアに反対する勢力とのことだが、本人以外にそんな勢力がいるのかは不明。 サーヴァントを失ったとのことだが、慎二に差し出したわけではなさそうだし、かといって戦いで負けたのならここにいるのはおかしい気がするのだが。 それに、第1フロアの件をどうにかするのが目的のようなことを言っていたが、だったらなぜこの話のラストで第2フロアに付いてこようとしたのか。

第1フロアに来て出会ったワイルドな女性は、慎二のサーヴァントだったのか。イギリス王家に仕えた海賊であり、世界一周も成し遂げたフランシス・ドレークとのこと。 本物は男性だが、性別が変わっているのはFateシリーズではよくあることか。

一方で、セイバーの真名はまだ出ていない。皇帝権限と言っていたが、皇帝を名乗るのでそこそこ有名どころだと限られるし、見た目からして中国やロシアのそれではないだろう。ナポレオンあたりだろうか?

慎二は最期にハクノのことを「友人なんかじゃない」と言っていたが、その真意はどうだったのか。「ただの友人ではなく親友だ」とかだったらいいのにとは思うが。


たくのみ。の第5話を視聴。

香枝さん、色気むんむんですな。あの程度だったらデブじゃなくてグラマーだよ。お肌は知らんけど…。

赤ワインは自分も最初苦手だった。今でもあまり重いのは好きじゃないけど。


魔法使いの嫁の第18話を視聴。

地震速報テロップが入ってウザかった。しかもかなり長時間にわたって…。1度出せば十分だよ…。

ステラは大人っぽいな〜。欧米人の子供って日本人より大人っぽく見えるけど、見た目だけでなく言動もなかなか。逆にエリアスはでかい子供だな。

チセの子守歌でエリアスが起きなくなってしまうのには笑えるが、実際に歌っているのはチセではなく、シンガーソングライターの新居昭乃さんとのこと。あれくらい、種﨑さんが歌ってもいいと思うのだが…。

2018/2/10

恋は雨上がりのようにの第5話を視聴。

今回は普通に平和なエピソード。前回みたいなのは正直キツい…。

オープニングに出てきたハムスターが登場。何なのかと思っていたら、店長の息子が連れてきたやつだった。ということは、アルパカも出てくるのか?

ハムスターを連れてきた理由は、お父さんのところで飼ってもらえれば、ハムスターに会いに行くのを理由にお父さんのところに行きやすくなるからとのこと。 離婚の理由はわからないが、子供からすれば両親と一緒にいられないのは寂しいわな〜。

あきらは息子を送っていくのを口実に、初めての店長宅訪問!しかし夏の暑い時期に押し入れに隠れていたせいで熱中症〜。挙げ句の果てに、お茶をかけられてスケスケ!

店長はと言えば、ハムスターをきっかけにスタッフにモテモテ(?)。しかし、あきらはそれに嫉妬! 店長のことを好きなのは私だけ!って感じか。かわいいな〜。


メルヘン・メドヘンの第5話を視聴。

魔法の世界を離れ、記憶も捨てることに。この作品はこれで最終回…じゃねえな。

静がカザンに圧倒されていたのはどういうことなんだろう。何かを返してと言っていたが、それが原因?葉月との友情…とか最初は思ったが、直接葉月に別れを告げたのは静だし、カザンは葉月を追い出そうとしていたわけではないから、そういうことではないか。

葉月の義母と義姉は優しいな。葉月が落ち込んでいることを理解した上で、手は差し伸べるけど強要はしない。こんな人たちと今まで上手くいっていなかったなんて、いかに葉月が自分の中に引き籠もっていたかだな。

その葉月、結局は記憶をなくす薬は飲まず、魔法の世界に戻ることに。しかし、既に敗北寸前の静の元に駆けつけたところで、幻書との契約を破棄して何の力もない状態で何ができると?そもそも、大会のルール的に4人目が乱入していいのかよ。


グランクレスト戦記の第6話を視聴。

好色伯ではなくマザコン伯だったか。マルグレットさん、かわいそう〜。

連合の招集へ参加するついでに、道中の国を落とすとか。あっさり言っているが、力があるからこそかね。

今回はテオの戦いはなかったが、次回までお預けか。


ハクメイとミコチの第5話を視聴。

ハクメイの大工仕事の話。

ハクメイは街道の石垣修理に参加したいということだが、取り仕切っている組合の会長には断られてしまう。 それでもイワシ親方に頼んで道具の修繕だけでもいいから関わりたいということで、なんとか参加。思い入れの強さがわかるな。

結局、誠実な仕事ぶりと実力を認められ、本格的に作業に参加。会長が見落としたミスにも気付いて現場のピンチを助け、大活躍。良かったね!

会長はハクメイやミコチと同じ種族のようだが、あの体の小ささで大工組合の会長って凄いな。キャラ的にはいかにも職人が滝の頑固親父だが、筋は通すし義理堅いという感じ。もう1回くらい出てくるのだろうか。

ところで、大工組合の中にネズミとネコが一緒にいるというのは…。ハクメイ達が鳥に食われる可能性もあるということは、動物たちは必ずしも全てが手を取り合っているわけではないようだし、大丈夫なのだろうか。 まぁ、2足歩行で言語を使うやつ同士は大丈夫なのかもしれないけど。あと、ラストでネコが持っていた酒瓶に貼ってあったラベルが「又旅(マタタビ)」だったのには笑った。

2018/2/8

ヴァイオレット・エヴァーガーデンの第5話を視聴。

いや〜、いい話だった。ヴァイオレットの仕事もいいし、その結果として結ばれる絆も素晴らしい。

ヴァイオレットはまだ「愛」を完璧に理解しているとは言えないが、少なくとも理屈の上では理解し、恋文の代筆として十分以上のものをこなせるようになっている。 物語内の時間は3ヶ月ほど進んでおり、その間にたくさんの仕事をこなしてきた経験というのもあるのだろうが、前回の話で得た経験も大きかったのかな。 理屈の上での理解というのも、理屈が合っていればOKという意味ではなく、人の感情を理解することが苦手だと自覚した上で、それを補うための努力の形だろう。 恋愛について聞かれたときに、自分には経験がないとしながらも、世間一般でどのように捉えられるのかということをしっかり勉強していることからも、それはわかる。

ラストに登場したのは、戦時中に敵だった国の人かな。戦争が終わって和平が結ばれたとは言え、直接戦っていた人からすればそんなに簡単に終わるわけもなし。 まして、自分の仲間を殺しまくった相手が目の前に現れたとあっては…。

人を殺しまくった手で人を結ぶ手紙を書くのかという言葉、以前のヴァイオレットであれば「戦争とはそういうもの」と特に気にしなかっただろうが、人の感情を知った今ならどうか…。 また人の心がわからなくなったり、言われたように自分が手紙を書くことに疑問を覚え、スランプに陥ってしまいそうな気もする。

ところで、今回驚いたのが、ヴァイオレットの年齢。正確なところはわからないとは言え、14歳くらい!?いや、全然見えないから!若くても16歳くらいだと思ってたけど! ということは、ギルベルト少佐ってロリk(自主規制)

2018/2/7

オーバーロードⅡの第5話を視聴。

トカゲ編完結。

今回は女性陣の嫉妬&変態っぷりに笑わされた。シャルティアへの罰、あれじゃただのご褒美じゃん!そしてアルベドはそれを羨むんじゃねえよ(笑)。 挙げ句の果てにクルシュは自分の体を差し出すとか、さらにシャルティア&アルベドがまた嫉妬するとかwww

コキュートスの戦いは割と良かった。勿論、尺の都合で説明不足なところはあるのだが(族長達の特技や能力など)、単独の戦闘シーンとして見ればそれなり。 強いて言えば、もう少し圧倒的な感じが欲しかったか。少々大げさなくらいでもいいので。

2018/2/6

からかい上手の高木さんの第5話を視聴。

試験勉強の邪魔をされるんじゃないかと警戒し、かえって勉強できない西片。高木さんは西片が本気で嫌がることはしないよ〜(ニヤニヤ)。

テストの点数を当てるときは西片がわかりやすすぎる反応を。それをどんぴしゃで当てずにわざと微妙にずらしてあげる高木さんが優しい(?)。

西片の秘密を知った代わりに高木さんも秘密を教えると言って「実は西片のことが好き」というのは…!まぁ、直後に「嘘だよ」と言っているので微妙だけど、ドキドキの展開! もうとっととくっついちゃえよ…って、くっついたらこの話最終話になっちゃうよな〜。

やはりエンディングは2話ごとでチェンジのようで、今週からはJUDY AND MARYの自転車。めちゃイケの前身であるめちゃモテの主題歌とのこと。古いな〜。

2018/2/4

Fate/EXTRA Last Encoreの第2話を視聴。

セイバーえっろ!しかし、互いに全裸で風呂に入っているのに何の反応も示さない主人公って…。いや、最初だけ「おまえ裸か」と言ってたけど、恥ずかしいとかじゃなくて、単なるツッコミだったのだろうか。

せっかく聖杯戦争に参戦したのに、マスターが聖杯戦争のなんたるかをわかっておらず、他のマスターもやる気なしとのこと。どういう状況かさっぱりわからないんですが。

主人公は繰り返される聖杯戦争の中でイレギュラーな存在のようだが、仮想空間からするとバグなのかね。


たくのみ。の第4話を視聴。

第1話以来で妹ちゃん登場。お姉ちゃんのことが心配で喧嘩しちゃうのはかわいいけど、程々にね。まぁ、あのお姉ちゃんでは小言も言いたくなるだろうが(苦笑)。

氷結の缶がああいう模様になっているのは、単なるデザインの問題だと思ってた。ちょっと「へぇ」。


魔法使いの嫁の第17話を視聴。

灰の目の愉快犯っぷりが酷い。文字通りの意味で、人間をからかうのが愉快なんだろうな。

エピソードとしては、今回の話は原作でも結構好き。チセに初めて同年代の友達ができる話でもあるし。

2018/2/3

恋は雨上がりのようにの第4話を視聴。

店長との初デート…の前に、チャラい金髪に店長への思いがバレて、それを盾に強制デート。何、このクズやろう。

本番のデートはなんと金髪と同じ映画を見に行くことになったが、そこで買ったパンフレットは金髪のときのものと同じものだけど違うもの。恋してるな〜。

ところで、2回の映画館で同じオッサンが手前の席に座っていて、しかも同じところでビクついていた(笑)。


メルヘン・メドヘンの第4話を視聴。

アメリカ校代表が黒いな〜。物語を玩具(本人曰くメディアミックス)にしているとか言っていたが、具体的には何なんだろう。マッチ売りの少女には毒の粉を連想させるようなエピソードはなかったと思うし、その辺が関係しているのかな。

諸国連合の子はなかなか大変なようで。大会に賭ける想いと曲がったことが嫌いそうな性格がぶつかり合ってるな。葉月を問答無用で潰すのではなく、ちゃんと変身して自分をぶっ飛ばせというセリフからも、こんなことをしたくないという想いが見える。

お風呂シーンは各校勢揃いで眼福…とはいかんな。湯気だか光だかがしっかり仕事しているし、そもそもキャラデザがあれでは小学校低学年の女の子が男湯にいるようにしか見えない。


グランクレスト戦記の第5話を視聴。

色ボケ伯爵(えっ)の元での新たなエピソード。かつての混沌と戦った伝説の吸血鬼と人狼が争っているということで、その事情を調べてこいと。これ、結構無茶なお使いじゃない?

吸血鬼の方は、世界が平和になってしまったら自分の力もなくなって死んでしまうから、この世界は混沌で満ちていてもらわないと困るとのこと。 一方で、人狼の女王は平和のためなら自らの力など惜しくないと。しかし、やはりこの世界の魔法的な力の源は混沌なのだな。

女王の娘2人はかわいいな。お母さんが死んでしまったのは残念だけど、2人はテオのところに住み込むらしいので、今後の活躍に期待。

物語冒頭でデーモンロードを召喚したのは、女王を殺した黒魔女とのこと。しかも今回逃がしちゃうし。またその内に出てくるんだろうな。

今後、テオとシルーカは、どこかへ行ってしまった吸血鬼の領土を統治+監視するとのこと。これは伯爵から領地を賜ったという扱いなのだろうか?


ハクメイとミコチの第4話を視聴。

コンジュが新築祝いに来てくれて、ミコチの仕事を手伝ってくれたりする話。 しかし、やはりというか玄関の骨が気になる様子(笑)。オープニングでもしっかり変わっていたし。

自分の好きな店で買ったお茶を手土産に持っていったら、実は持っていった相手が作って店に卸していたとは…コンジュ、どんまい!ミコチが卸している商品が人気であることの表れでもあるけどね。

後半はミミズクに食べられてしまうかと思ったら、干し肉のお礼に果物なんかを集めてきてくれるいいやつだったという話。 ミミズクなんだから肉食には違いないだろうし、干し肉を持ってなかったらどうなっていたんだろうと思わなくもない。ところで、カフーのときもそうだったけど、昆虫とは会話できても鳥とは会話できないんだな。

コンジュが鍵をなくして泊めてもらっていたお隣さんは本編中で名前を呼ばれなかったが、「ライカ」というらしい。 表札には漢字で「雷火」とあり、コンジュの方は「胡飲酒」と。雷火は稲光のことで、胡飲酒は雅楽の曲名らしいが、音を使っているだけでキャラクターとは関係なさそうかな。

2018/2/1

ヴァイオレット・エヴァーガーデンの第4話を視聴。

同僚であるアイリスが指名を受けたが、階段で転んで怪我をしたため、代筆の代筆としてヴァイオレットも出張へ同行することに。 しかし、実は依頼主は嘘の名前で依頼を出したアイリスの母親で、しかもその理由が「指名をすればアイリスに会えると思った」という、せっかく仕事で認めてもらえたと思って浮かれていたアイリスにはショックなことに。

さらに、手紙の内容が自分の見合いを兼ねた誕生日パーティーの招待状で、そんなことをする理由が「結婚し、仕事を辞めて家に帰ってきて欲しい」とのこと。 元々の理由はさておき、女性ながら頑張って仕事をしているアイリスにとっては、それを否定されたも同然だろう。

ただ、女性の社会進出が盛んになってきているとは言え、逆に言えばこれまでは盛んでなかったということ。女性の職業として花形である自動手記人形と言えど、女性が社会に出て仕事をするというのは、まだまだ当然のことというわけではないのだろう。 そう考えると、両親が一概に悪いとも言えないのだが。

ヴァイオレットは相変わらず人の心を理解するのが苦手で、アイリスを怒らせているのだが、そこに悪気はなく、なんとか理解したいという思いも見える。 そしてその言動はどこまでも純粋。アイリスもヴァイオレットの本質を理解したようで、今後はわだかまりも解消されていくかな。

しかし、ラストでアイリスに代筆料を請求しているのはさすがに「空気読め」と言いたくなる(笑)。


Just Because!のBDの第2巻が届いたので、特典小説と本編を視聴。オーディオコメンタリーはまた今度。

アニメを最後まで観て、それから小説版を読んで、そしてまたBlu-rayで再視聴しているが、それぞれで描かれた部分、描かれなかった部分に特徴があって面白い。 片方だけではわからなかった部分が、「なるほど、これはそういうことだったのか」という場面が多い。特典小説は恵那の視点で描かれているが、これもアニメや小説本編に描かれなかった部分があり、全てを揃えることで物語の深みが増すように感じられる。 無論、どれかひとつだけ(特典小説だけというわけにはいかないだろうが)でも良い作品なのだが、それぞれを交互に見ることで理解が深まるだろう。

オーディオコメンタリーについては、まだ第1巻の分しか見てないが、ちょっとイマイチ。声優さんがオーディオコメンタリーに慣れていないのだろうが、テンポが悪い。 オーディオコメンタリーに対するオーディオコメンタリーという、変わった試みもあるが、それも元のオーディオコメンタリーに対するコメントが少ないので、単品のオーディオコメンタリーが2つあるのとあまり変わらない。

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